献血の仕事はやっぱり給料は少ないのかな?

8sukunai.jpg血液センターの看護師の給料というのは、

ちょっと気になりますよね。

 

基本的には夜勤がなく、

残業も少ないという点があります。

つまり、夜勤手当や残業手当がないんです。

 

 

基本給ベースでは実は大きな差がないのに、

この夜勤手当と残業手当という二つの大きな収入源がないので、

やはり少な目にはなるんです。

 

ただ、別の手当がたくさんつくこともあるんですよ。

少し変わった手当としては、地域手当があります。

 

これは勤務する地域によっては異なります。

勤続年数が長くなってくると、

住居手当や扶養手当なども付いてくることもあります。

 

 

あまり多くはないとはいえ、

残業があれば残業手当もちゃんとついてきます。

 

このような手当を含めると、

初年度の年収が350万円くらいになることも多いんです。

 

 

勤続年数が長くなってくると、

実は基本給も高くなります。

 

基本給があがると、

実はさまざまな部分で収入が増えていきます。

例えば、残業手当も基本給をベースで計算されますし、

ボーナスも基本給がベースです。

 

長く勤めれば当然、各種手当などがあがる、

ボーナスがあがるということになりますよね。

 

 

血液センターでは休日出勤もありますので、

この休日出勤の手当も付きますし、

年末年始などには特別手当も出ますよ。

 

 

以外にさまざまな手当をもらうことが出来るので、

思っていたほど給料は少なくなかった。

という人も多いんですよ。

このブログ記事について

このページは、dyrtgが2015年5月20日 09:32に書いたブログ記事です。

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